日本産銅業史
日本の近代化過程において有力な輸出産業として、また財閥の事業基盤として基軸的位置を占めた産銅業の発展過程を、企業内-次史料はもちろん各帝国大学治金学科学生の実習報告などを使って、生産・ 技術 、労使関係、市場、企業行動の各側面から総合的に解明。
著者:武田晴人
発行:東京大学出版会 1987年
状態:カバー背ヤケ。小口に小汚れ。書込みや線引きはありません。
#武田晴人 #経済史 #鉱業 #銅山 #古本
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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