ウィリンキー ドワーフタツタの
胞子培養苗です。
今は亡きビカクシダ栽培家のタツタ氏は
セルソタツタやペドロ、ダーヴァルヌネスなど
特徴ある品種を世に広めた方ですが…
その中でも胞子葉が青白く肉厚、
先端が短い特徴的を持つのが
ドワーフタツタです。
胞子培養なので親株と同じ姿になるとは
限りませんが、将来的には胞子培養も楽しめる
名作ビカクシダのひとつだ思います。
※画像のふた株でご確認の上
よろしくお願い致します!
※現在室内で育成しているためカイガラムシ、
コバエは出ていませんが、
微生物などの混入の可能性は
ゼロではございません。
ご理解の上検討よろしくお願い致します!
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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オススメ度 4.3点
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