李鴻章(1823~1901)の掛軸です。
李鴻章は中国清代の政治家。字は少荃(しょうせん)。洋務運動を推進し清後期の外交を担い、清朝の建て直しに尽力した。日清戦争の講和条約である下関条約で清側の欽差大臣(全権大使)となり、調印を行ったことでも知られる。(Wikipediaより)
専門知識がないため詳細はわかりません。
この掛軸をかけることにより、100年以上前の時代に想いを馳せるのも楽しいと思います。
古い物なので、しわ、折れ、破損などあります。完全なコンディションを想像される方、神経質な方はご購入ご遠慮下さい。
すり替えなどトラブル防止のため商品発送後の返品は対応できませんので、ご了承のうえご購入よろしくお願い致します。
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
|---|---|
| カラー | ブラウン系/オレンジ系 |




オススメ度 3.5点
現在、67件のレビューが投稿されています。