スピノサウルスの歯の化石
【化石の大きさ】96.73×20.56×17.17(mm)
【化石の重さ】45g
【化石産地】モロッコ
■スピノサウルス 突き刺す歯をもつ
中生代白亜紀 後期 (約1億1,200~9,350万年前)
ティラノサウルスよりも大きな、最大級の肉食恐竜スピノサウルス。
全長は15〜17mにもなり、獲物を突き刺す事のできる円錐形の歯をもっていました。
この円錐形の歯は、魚を突き刺すのに向いています。
こちらの商品は、自身で買い付けに行き、1つ1つ選別した商品です。
この世界に一つしかない自然界からの送りものをコレクションやお子様へのプレゼントとしてお届けできれば幸いです。
※商品は天然物の為、画像には映らない多少の小傷や欠け等がある可能性、また撮影機材やお客様の端末、環境の違いによって、現物との色合いが違う場合がございます。
※鑑定書等はございません。
種類...化石
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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