部屋が狭いので広げられませんが、2つにたたんであります。
広げた大きさは210 × 210の特大マットです。
裂織は手間がかかり、民芸品の小さな財布でも4000円位で売られたりします。
この手のものは民具の日用品で、とにかく丈夫で長く使えるものとして庶民が使ってきたものです。
だからこそ、これだけの美品の掘り出し物はまずありません。
閉館した民具博物館の展示品だったようです。
昭和初期畳に敷いて使っていたものです。
きずや汚れが少しあると書きましたが、こういったものの特性を考えると極上の美品です。
昭和レトロ
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
|---|---|
| カラー | ブラック系/グレイ系 |


オススメ度 4.1点
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