カラー···ゴールド
種類···帯
帯・帯関連小物···名古屋帯
素材···正絹
京都の龍村美術織物の名古屋帯です
龍村美術織物の名古屋帯は、開き仕立てと呼ばれる、お腹に巻く部分を半幅にかがらないお仕立てになっています
初代の龍村平蔵氏の雅号 光波 より、光波帯 と呼ばれています
開き仕立ての特長として、幅が統一されているので、綺麗に畳んで保管できるという点があります
又、身長の高い方や、ふくよかな方は胴に巻く部分の幅を少し広めにされるとバランスよく着ていただけます
このような着付け時の工夫は、きっちり半幅でかがる名古屋仕立てではできない事なので、開き仕立ての帯はその点でも、大変おすすめの品です
毘沙門亀甲は、
京都の東寺の毘沙門天の鎖鎧に三盛亀甲の連続模様が彫られていたことから名付けられた紋様です
毘沙門天は七福神の一柱としても有名で、財福の神様です
龍村の帯、全体に言えることですが、柔らかく、身につけていて身体に負担のない帯です
全通の柄付けになっています
★最終価格までお値下げしました
長さ 358cm
幅 30.2cm
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☆コメントご覧ください
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| ブランド | タツムラオリモノ |









オススメ度 3.2点
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